僕はいつもここにいます。東方神起ユンホとともに。2023年10月で7年目突入です。どうぞご一緒に。

ユノを探しに。・。・。・。ツベの旅Catchme world tour追記ありLee Soo-man関係記事

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疲れるばかりの一週間だったような気がします。
仕事も10月初旬は大きな案件が多くて
使いっ走りも多かったぁ。・。・・*・。

これと言った情報もなくて
平常心であれと思いつつ
どうしても揺り動かされる内容も目につきますし。

今夜はなかなか思い浮ばんなぁって
思ってYouTubeでユンホって調べておりましたら
懐かしの非常にむっちりとした
ケチミワールドツアー当時のユノにたどり着けた~~。


ケチミツアーの選曲もすごくいいですし
何よりも攻め攻めでしたからね。
情熱で会場を沸かせる。海外のファンは熱かった~~。
日本の公演では決して見せない
セクシーユンホがいっぱいおりますから。

絆売りよりもうこういう攻め攻め一本勝負
倒れるくらいの熱量でお願いしたく。
こちとら熱量アゲアゲのため
毎晩頑張っとるんや。
WinWinの関係で行きましょうや。
(使い方合ってますのか)




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もう寝なきゃですので。
土曜日は一日お出かけ。
夜遅くなりそうなので一回お休みとなりそうです。




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このユノに見つめられて
ドキッとしててください。




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中国公演は特に強めで見せてくれるようなきがします。
大きなファンダムもありますしね。
ユノもがっつり目を合わせてくれますよ。

探し出してくれて
アイコン飛ばしてきた~~~っ。



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なぬ?って顔しないで。



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セリーヌディオンの曲で
I’m aliveってのがあって初めて聞いたのだけど
aliveって何かと思ったら『生きてる』って意味で
今のユノにちょうどいいなって感じたので
添えてみました。


そうよ。
ユノはしっかりと生きてますから。
世の中で一番悪い虫は?
ユノは適当に生きません。


でもみんながみんなそんな生き方しちゃ
潰れちゃいますのでね。

いいか悪いかではなくて
好きか嫌いか・・・無関心かってだけです。




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ユンホfighting





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待ってますよん。






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ちょっとユノの契約について
考えてて何かないのかなってまたYouTube
観てたんですけど
久しぶりにこの方見て1年前にこういうのあげてくれて
こういう記事があがってのねって
改めて驚いてます。


DROPでK-pop に戻ってきたユンホ
ソロアルバム第一集。




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韓国のBillboardらしい。
東方神起の記事ですのにぃ・・・




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同じ記事です。日本版です。
こんな記事本人たちも目にしたでしょう。
ユノは怒りしはしないだろうと思いますが
きっと心の中では淋しかったんじゃないかしら。

というか家族のみなさんはね。
それが今なお続いているってことですよ。


業界人ならきっとその仕組みが
わかるんでしょうが。


その場限りのPassionなんか
別にいらんです。

いつも頭から湯気シュンシュンしてたいです。
それくらいじゃないとね。
ツアーも埋められないし
アルバムもチャートinできないの。
ファンは頑張らないといけないのです。

推しの笑顔が見たいから・・・でしょ。




あり?
寝るはずがシュンシュン💦




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再放送あるそうです。
関西限定。
BTSの生中継もあるのね。
きっと大騒ぎだろうな。
タダなら見たいのに・・・・
お金を出すってことはほんとに簡単なもんじゃないんですから。


特別な人にだけ無理を承知でがんばるのです。


では良い週末を・・・・

(ソウル=ヨンハップニュース) ホン・ユダム記者
=アラインパートナーズ資産運用(以下アライン)は
14日SMエンターテインメント(以下SM)が
ライク企画との契約早期終了を確定公示したことに対して歓迎の意思を明らかにしながらも
理事会の議事録と会計帳簿の公開を再度要求した。


イ・スマン・エスエム総括プロデューサーの個人会社である
ライク企画は、エスエムとプロデューシング契約を通じて
関連売上の一定割合を引き上げて「一感追いやってくれる」論議を借りた。

去る8月17日アラインは、SM社側にライク企画問題改善を促して
公開株主書簡を送り、SMは先月15日今年末、ライク企画との契約早期終了を検討すると発表した。


同日、SMは
「先月15日、ライク企画からプロデュースライセンス契約の早期終了意思を受け取った」
とし「理事会決議を通じて来る12月31日に早期終了することにした」と公示した。



アラインは「ライク企画とのプロデューシング契約早期終了確定公示を歓迎する」とし
「理事会決議を通じて早期終結合意書を締結し、
確定公示まで迅速に進行した現SEM理事会の意志を肯定的に評価する」と明らかにした。 。

ただし、アラインはエスエムに対して子会社ドリームメーカーエンターテイメント及び
エスエムブランドマーケティングとの取引、
当該会社に対する最大株主・特殊関係者の個人持分保有、
利益を出せない非核心子会社などの問題を指摘した。

これに先立ち4日、アラインはSMにライク企画との取引だけでなく、
大株主、特殊関係者らが持分を投資した関係企業との取引関連資料などについて
理事会議事録及び会計帳簿閲覧・登詞を請求した。

アラインは「資料要請期限である今月18日までにSMエグゼクティブ理事会が
円滑な資料提供に協力することを期待する」とし
「今後提供される理事会の議事録及び会計帳簿などを綿密に検討し、
ライク企画との契約問題だけでなく、
その他の問題彼らに対しても実質的な措置が成し遂げられるように要求する計画」と伝えた。

また、「本日の意味のある取締役会の決議にも、
当社の持分構造及び取締役会の構成は、既存と同一であるため、
今後も株主総会で独立し、能力を備えた取締役を新規に推薦するなど、
透明なガバナンス構造の根本的確立に必要な措置があれば検討する。
推進する計画」と付け加えた。

アラインは、SMがライク企画に毎年インセで数百億ウォンを支給し、
株主価値を毀損したと主張して株主行動をしてきた。

彼らは少額株主と国内外議決権諮問士の支持を受け、
去る3月のSM定期株主総会ではアラインが株主提案に上げた
クァクジュンホ監査選任案が可決された。

今年上半期にSMはライク企画にプロデュース用役名目で114億ウォンを支給した。
これは上半期連結営業利益386億ウォンの29.6%に達する額だ。

アラインは特殊関係者を含め、SMの株式約1.1%を保有している。

ydhong@yna.co.kr